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店員のオススメ
『旅をする木』 星野道夫 (文藝春秋)
『旅をする木』 星野道夫 (文藝春秋) [マークイズ静岡店] NEW

マークイズ静岡店・店長:小澤のおすすめ

アラスカの美しく厳しい自然と動物達を写真に取り続けた星野道夫さん。   アラスカの素晴らしさや出会った人々と豊かな交流があったことが静かな文章から感じられ、読んでいる自分の心が温かく...

『子や孫にしばられない生き方』 河村都 (産業編集センター )
『子や孫にしばられない生き方』 河村都 (産業編集センター ) [アピタ磐田店] NEW

アピタ磐田店・文芸書担当:宮澤のおすすめ

皆さんの「おばあちゃん」はどんな方でしたか?優しく包み込んでくれるような笑顔が素敵なおばあちゃん。怒ると怖いけれど、私のためを思って諭すように叱ってくれたおばあちゃん。この本を書かれた河村都さ...

『もりのてがみ』 片山令子 片山健 (福音館書店 )
『もりのてがみ』 片山令子 片山健 (福音館書店 ) [バイヤー(児童書)] NEW

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

まだ寒い日が続いていますが、絵本売り場では、春の香りを感じる絵本がならんでいます。寒さの中、暖かい春が待ち遠しくなるような絵本を紹介します。寒くて外で遊べない日、ひろこさんは森で出会ったともだ...

『残酷すぎる成功法則』 エリック・バーカー 橘玲 竹中てる実 (飛鳥新社)
『残酷すぎる成功法則』 エリック・バーカー 橘玲 竹中てる実 (飛鳥新社) [バイヤー(ビジネス書)] NEW

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

書店に行けば、「引き寄せ」「成功法」など数多ある自己啓発本。 この本が画期的なのはエビデンスベースに基づき検証する本だという事。 本書に書かれているが、エビデンス付きの自己啓発本は病気の治療法...

『ミレニアムシリーズ』 ダビド・ラーゲルクランツ (早川書房)
『ミレニアムシリーズ』 ダビド・ラーゲルクランツ (早川書房) [流通通り店] NEW

流通通り店・店長:菅のおすすめ

2005年にスウェーデンで第一部が刊行され、その後各国で翻訳されてきました。現在日本では、単行本がミレニアム5「復讐の炎を吐く女」まで、文庫ではミレニアム4「蜘蛛の巣を払う女」まで刊行されてい...

『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』 川上和人 (新潮社)
『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』 川上和人 (新潮社) [浜松本店] NEW

浜松本店店長:松下のおすすめ

この本はバス通勤の中読んだのですが、思わず何度か吹き出してしまったほど面白かった本です。 著者の川上さんが南の島などで鳥の調査に訪れておきた出来事や、日々鳥類について考えていることを色々な例え...

『正直不動産 1』 大谷アキラ 夏原武 水野光博(小学館)
『正直不動産 1』 大谷アキラ 夏原武 水野光博(小学館) [バイヤー]

バイヤー 細川のおすすめ

私は今までの人生で3回引っ越しをした。最初は大学進学時、そして結婚してからと、子供が産まれるタイミングだ。どの引っ越しの時もネットで検索し、不動産屋に行き、内見するという、ごく当たり前の過程があ...

『盤上の向日葵』 柚月裕子 (中央公論新社)
『盤上の向日葵』 柚月裕子 (中央公論新社) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

将棋についてはルールを辛うじて知っている程度で、うまく差すことも出来ず観戦する趣味も特別持っていない。 しかし、何故か将棋の本を読む機会は多く、今までに将棋関連の書籍で心に残った本がいくつか有...

『Screws』Nils Frahm
『Screws』Nils Frahm [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Nils Frahmの『Screws』ニルス・フラームの紡ぎ出す音楽に対して、適切な言葉がなかなか見つからない。敢えて言うならば「Amazing」であろうか・・・。ドイツはベルリンを拠点に活動す...

『読むだけで点数が上がる!東大生が教えるずるいテスト術』 西岡壱誠 (ダイヤモンド社)
『読むだけで点数が上がる!東大生が教えるずるいテスト術』 西岡壱誠 (ダイヤモンド社) [バイヤー(学習参考書)]

学参バイヤー:清水のおすすめ

試験に合格するために、たくさん点を取るテクニックを紹介した本です。偏差値35だった著者は、二浪し、このままの状態で努力を続けてもダメだと考え、難しい問題でも確実に部分点をもぎ取る方法は何か?問...

『MFゴースト 1』  しげの秀一 (講談社)
『MFゴースト 1』 しげの秀一 (講談社) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:阿部のおすすめ

頭文字Dファンはしげの秀一先生がいずれ車漫画をまた書いてくれると知っていた(多分)。そして予想通りに、昨年9月に新公道伝説と題した新連載を開始!!そしてとうとう今月単行本発売しました!『MFゴ...

『ランチ酒』 原田ひ香 (祥伝社)
『ランチ酒』 原田ひ香 (祥伝社) [富士宮店]

富士宮店・文芸書書担当:柴田のおすすめ

皆さんは、「ランチ酒」と聞いて何を思い浮かべますか?真昼間から酒だって?!なんて、お思いではないでしょうか?いえいえ違うんです。主人公の祥子の職業は<見守り屋>深夜、様々な理由で一...

『コミケ童話全集』 おのでらさん (KADOKAWA )
『コミケ童話全集』 おのでらさん (KADOKAWA ) [サンストリート浜北店]

サンストリート浜北店・文芸書/ビジネス書担当:村松のおすすめ

同人誌を作ったり買ったり読んだりする人のあるあるネタで人気を博した一連の漫画作品が書籍化した本作。ほとんどネット上で読んだはずなのに買って、思わず笑いながら読み耽ってしまいました。 ピンチに陥...

『砂漠ダンス 』 山下澄人 (河出書房新社)
『砂漠ダンス 』 山下澄人 (河出書房新社) [連尺店]

連尺店:秋元のおすすめ

オススメの本を紹介するときは、まずあらすじを説明する。それがセオリーかもしれませんが、無責任ながらしません!?この本にはとっては、あまり意味を持たないと思うので・・・。今回紹介するのは、読んで...

『おなかのなかにおにがいる』 小沢孝子 西村達馬 (ひさかたチャイルド)
『おなかのなかにおにがいる』 小沢孝子 西村達馬 (ひさかたチャイルド) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

季節や行事の絵本の中でも節分絵本はとても人気があります。悪い鬼を追い払う痛快なお話が子供たちは大好きなのかもしれません。ここ数年、谷島屋書店で人気がある節分絵本がこの絵本です。「めんどくさがり...

『スタンフォード式最高の睡眠』 西野精治 (サンマーク出版)
『スタンフォード式最高の睡眠』 西野精治 (サンマーク出版) [バイヤー(ビジネス書)]

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

2017年に流行したビジネス書のキーワードは「コンディション」でした。 自分の身体や心を整えて、より良く生活する。 現代の忙しい人達の琴線に触れた商品が数多く出版されました。 その中で一番売れ...

『野食のススメ』 茸本朗(星海社 講談社 )
『野食のススメ』 茸本朗(星海社 講談社 ) [流通通り店]

流通通り店・河合のおすすめ

著者は人気ブログ「野食ハンマープライス」の茸本朗氏。「野食」とは「野生食材を採って(狩って釣って)食べる」の意味です。海や川とか山や野原に限らず、歩道脇の草むらなどでもこんなに食材があり、また...

『小さな習慣 』 スティーヴン・ガイズ 田口未和 (ダイヤモンド社)
『小さな習慣 』 スティーヴン・ガイズ 田口未和 (ダイヤモンド社) [イオンモール浜松志都呂店]

イオンモール浜松志都呂店:人文書担当・牧田

夏休み、1日1頁と決めたドリルが出来なかった・・・ そんな人も読んでみてください。 きっと何か出来ることを思いつくはず。 自分が出来ることを目標にして、毎日少しずつ実行する。 「目標って出来る...

『屍人荘の殺人』 今村昌弘(東京創元社)
『屍人荘の殺人』 今村昌弘(東京創元社) [バイヤー]

バイヤー 細川のおすすめ

第27回鮎川哲也賞受賞、2018年版「このミステリーがすごい!」1位、「週刊文春」ミステリーベスト第1位など、三冠を獲得した本作。高校生が旅先で殺人事件に巻き込まれるという、「金田一少年の事件簿...

『マチネの終わりに』 平野啓一郎 (毎日新聞出版 )
『マチネの終わりに』 平野啓一郎 (毎日新聞出版 ) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

誤解を恐れずに言うと平野さんの小説は、難しい。 時に言葉が難しく、物語に出てくる様々な事柄に対しての造詣の深さと(特に音楽!)、それらがまたとても深い位置で巧みに絡み合い、まるで樹齢何千年とい...

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