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臨時休業のお知らせ
2月18日(土) 浜松医大福利棟店(医大A店)は、
浜松医大福利施設棟電気室改修電気設備工事による
停電のため、終日臨時休業させていただきます。
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河北新報のいちばん長い日
/河北新報社(著) 文藝春秋(発行)
2011年度新聞協会賞受賞!河北新報社は宮城県を中心に東北6県を発行区域とする3.11あの東日本大震災下の地元紙を発行する新聞社。その激震で114年間、1日も休むことなく発行を続けてきた新聞が途絶えてしまうのか?新聞を作り続ける社員たちの壮絶な戦いが始まった。テレビ東京系全国ネット2012年3月ドラマ化決定! |
紅梅
/津村節子(著) 文藝春秋(発行)
「三陸海岸大津波」の著者吉村昭氏(2006年没)の妻であり芥川賞受賞作家が、一年半にわたる吉村氏の闘病と死を、妻と作家両方の目からみつめ、全身全霊をこめて純文学に昇華させた珠玉の一冊。吉村氏が自らカテーテルポートをひきむしり、死を選択したとき「あなたは、世界で最高の作家よ!」と叫んでいた。 |
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雪男は向こうからやって来た
/角幡唯介(著) 集英社(発行)
デビュー作「空白の五マイル」で2010年開高健ノンフィクション賞。2011年大宅壮一ノンフィクション賞他を受賞した気鋭の探検作家が放つ受賞後第一作!謎の生き物とそれを追う人間たちの真正面ドキュメント。はたして「雪男」は存在するのか?
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日本を捨てた男たち
/水谷竹秀(著) 集英社(発行)
2011年第9回開高健ノンフィクション賞受賞作!著者は、2004年からフィリピン「日刊マニラ新聞社」の記者である。居場所を失った日本を捨て、彼らはフィリピンヘ飛んだ。待っていたのは究極の困窮生活。しかし、フィリピンは彼らを見捨てなかった。そんなフィリピンに生きる「困窮邦人」を追った感動作! |
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さいごの色街 飛田
/井上理津子(著) 筑摩書房(発行)
百年も前にタイムスリップしたような、映画のセットのような町「飛田」は大阪にある。飛田にはいまも「遊郭」が存在している。俗世間から隔絶しているかのような多面的な隠された街「飛田」を12年におよび取材した衝撃のノンフィクション!
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