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『違和感のゆくえ』(いい風)刊行記念トークイベント
「違和感」を「書く」ことは本当にできるか?
そもそも「書く」とはどういうことか?
◎日時…6/19(金)18:00〜19:30(17:30開場)
◎場所…谷島屋 浜松本店 エクセルシオールカフェ内(JR浜松駅直結 メイワン8階)
◎喋る人…安達茉莉子(作家)、垣花つや子(編集者)、椋本湧也(出版社いい風)
クリエイティブサポートレッツ(曽布川祐・ササキユーイチ・塚本千花・高木蕗子)
◎参加費…1,500円+1ドリンクご注文
◎定員…30名
障害のある人を核とした文化創造発信拠点「たけし文化センター」で働く18名が、
「働きながら感じている違和感」をテーマに文章を綴ったエッセイ集
『違和感のゆくえ』(いい風)が上梓されました。
本書の刊行を記念して、「書くこと」と「違和感」をめぐるトークセッションを開催します。
私たちは普段あたりまえのように言葉を使い、文章を書いています。
けれども、そもそも個人的な体験や感情を言葉にすることは本当にできるのでしょうか?
そしてそれらを「書く」とはどういうことなのでしょうか?
ゲストに作家の安達茉莉子さんをお迎えして、
本書に関わったさまざまな立場の視点から「書くこと」と「違和感」を対談形式で掘り下げていきます。
詳細とお申込みはこちら↓
https://iwakan-iikaze.peatix.com/view
みなさまのご参加、心よりお待ちしております!
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