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『アラバスターの手』 アラン・ノエル・ラティマ・マンビー (国書刊行会)
『アラバスターの手』 アラン・ノエル・ラティマ・マンビー (国書刊行会) [浜松本店] NEW

浜松本店・エキマチサテライト 統括店長:細川のおすすめ

本書の帯によると、「英国(イギリス)は学者が怪談を書く国」らしい。本書の著者のA・N・Lマンビーは、名門ケンブリッジ大学図書館フェロー、英国書誌学会会長を務めた、非常に特異な経歴の持ち主で、第二...

『おくりもの』 豊福まきこ (BL出版)
『おくりもの』 豊福まきこ (BL出版) [サンストリート浜北店] NEW

サンストリート浜北店:小野のおすすめ

表紙からハリネズミの足音が聞こえてきそう!そう思って手に取った絵本です。自分のどげどげの針で森のお友達を傷つけてしまうのが嫌なハリネズミはあるものを使って皆にマフラーを編むことにしました。森の...

『やねうらべやのおばけ』 しおたにまみこ (偕成社)
『やねうらべやのおばけ』 しおたにまみこ (偕成社) [バイヤー(児童書)] NEW

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

ある古い家の屋根裏部屋に、ちいさなおばけがひとりで暮らしていました。部屋の中はすいすいとびまわっていても、部屋の外の世界は少しこわいそうで、空をとぶことはめったにありませんでした。ところが、ある...

『スペースキーで見た目を整えるのはやめなさい』 四禮静子 (技術評論社)
『スペースキーで見た目を整えるのはやめなさい』 四禮静子 (技術評論社) [バイヤー(ビジネス書)] NEW

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

本書がTwitterでバズっていたのでご存知の方も多いのではないでしょうか。 この手の書籍を私は以前にもこちらに紹介いたしました。 ソシム発行 「けっきょくよはく」 デザインは「余白」が9割。こ...

『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』 青柳碧人 (双葉社)
『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』 青柳碧人 (双葉社) [マークイズ静岡店] NEW

マークイズ静岡店:原川のおすすめ

「むかしむかしあるところに、死体がありました。」の西洋版。ワインとクッキーを持って旅に出た赤ずきん。その先々で数々の事件が起こりますが、赤ずきんがその謎を解いていきます。そして最後に赤ずきんの...

『最高の体調』鈴木祐 (クロスメディア・パブリッシング)
『最高の体調』鈴木祐 (クロスメディア・パブリッシング) [流通通り店] NEW

流通通り店・河合のおすすめ

「金で買えないものなどない」「金で解決できないことはない」「愛は金以外の何物よりも強い」「金は命よりも重い...!」 「金」最強説が巷に溢れかえっている昨今ですが、実はそうではないんです。「金...

『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』 スケラッコ (リイド社)
『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』 スケラッコ (リイド社) [バイヤー]

バイヤー:永山のおすすめ

なぜしょうゆさしなのかは分からない。タコにも見える不思議な愛らしさをたたえたしょうゆさし。そんなしょうゆさしがたまにゆかいな仲間を交えつつ、食べたいものを作って食べて、ときには買い食いして、す...

『空洞電車』朝倉宏景(双葉社)
『空洞電車』朝倉宏景(双葉社) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

『空洞電車』朝倉宏景朝倉さんは『白球アフロ』で小説現代長編新人奨励賞を受賞、『風が吹いたり、花が散ったり』で島清恋愛文学賞を受賞など受賞歴のある若手の作家さんのようだが、僕は初読みの作家さんだ...

『Abeyance』Sebastian Plano
『Abeyance』Sebastian Plano [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。Sebastian Plano の「Abeyance」。現在はベルリン在住、アルゼンチン出身のセバスチャン・プラノのアルバム『verve』より。セバス...

『プリンタニア・ニッポン(1)』 迷子 (イースト・プレス)
『プリンタニア・ニッポン(1)』 迷子 (イースト・プレス) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:生澤のおすすめ

少し先の未来、プリンターで生き物を作れる世界。柴犬を作ろうとして丸い「なにか」を作ってしまった主人公。その「なにか」よくわからない生物を通じて、希薄になってしまった人間関係や、煩雑な日常をほの...

『ザリガニの鳴くところ』 ディーリア・オーエンズ 友廣純 (早川書房)
『ザリガニの鳴くところ』 ディーリア・オーエンズ 友廣純 (早川書房) [本沢合店]

本沢合店・学参担当:犬塚のおすすめ

湿地帯で、アメフトのスター選手の死体が発見され、疑いの目はそこに住む“湿地の少女”と呼ばれ人語も解さぬ野蛮な者と噂されてきたカイアに向けられる。父の暴力により、母が逃げ、...

『わけがわかる中学英語』 学研プラス (学研プラス)
『わけがわかる中学英語』 学研プラス (学研プラス) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

Willとbe going to の違いってわかりますか?どちらも未来を表す言い方ですが、違いを説明するとなると難しいですよね。本書は、英語にたいする疑問を、「語」「文」「文化」の3つの視点か...

『わらういきもの』 松阪崇久 近藤雄生 (エクスナレッジ)
『わらういきもの』 松阪崇久 近藤雄生 (エクスナレッジ) [イオンモール浜松志都呂店]

イオンモール浜松志都呂店:高井のおすすめ

にこにこ、にやにや、実は模様? 本当のところはわからないけど、見ているこちらは確実に笑顔になれる写真集 身近な動物からなんと花まで笑顔の写真と生態がそれぞれ書かれています この本に説明はいりませ...

『トマトさん』 田中清代 (福音館書店)
『トマトさん』 田中清代 (福音館書店) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

あつい!!ようやく夏がきたと思ったら連日うだるような暑さが続いています。幸い私は朝の通勤時だけですが、その暑い日差しを浴びるたびに子供のころの夏休みの日々やジリジリと焼けるような熱いグラウンドの...

『サイコパスのすすめ』 P・T・エリオット (青土社)
『サイコパスのすすめ』 P・T・エリオット (青土社) [浜松本店]

浜松本店・エキマチサテライト 統括店長:細川のおすすめ

少し前から、「サイコパス」という言葉が流行り始めました。私が中学生の頃に『FBI心理分析官』というベストセラー本がありましたが、その頃から「プロファイリング」や「サイコパス」という言葉が流行り始...

『ももクロゲッタマン体操』 GETTAMAN ももいろクローバーZ (主婦と生活社)
『ももクロゲッタマン体操』 GETTAMAN ももいろクローバーZ (主婦と生活社) [ららぽーと磐田店]

ららぽーと磐田店・実用書担当者のおすすめ

「内臓力」「呼吸力」「インナーマッスル」を刺激する、ももクロとのライブから生まれた最強メソッド 4つのゲッタマン体操とパーツ別エクササイズを収録 DVD付きで分かりやすい   基本姿...

『20字に削ぎ落とせ』 リップシャッツ信元夏代 (朝日新聞出版)
『20字に削ぎ落とせ』 リップシャッツ信元夏代 (朝日新聞出版) [サンストリート浜北店]

サンストリート浜北店・店長:内藤のおすすめ

会議でスピーチやプレゼンするのって、本当に苦手で。アメリカ人が、何かでスピーチするのは死ぬより嫌だっていっているのを見て、自分と同じ人はいるんだなと、少しほっとしました。少しでも苦手意識が解決...

『ネットビジネス進化論』 尾原和啓 (NHK出版)
『ネットビジネス進化論』 尾原和啓 (NHK出版) [バイヤー(ビジネス書)]

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

インターネットが登場して現在までのネットビジネスの進化を要点整理した一冊。 GAFAM(グーグル・アマゾン・フェイスブック・アップル・マイクロソフト)5社の時価総額は 東証一部上場企業全社の合計...

『ブックオフ大学ぶらぶら学部』(岬書店)
『ブックオフ大学ぶらぶら学部』(岬書店) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

『ブックオフ大学ぶらぶら学部』岬書店書き手/武田砂鉄・山下賢二(ホホホ座)・小国貴司(BOOKS青いカバ)・Z・佐藤晋・馬場幸治(古書ビビビ)・島田潤一郎・大石トロンボ(漫画)新刊書店員のくせ...

『ぴったん・こ!』 ひらぎみつえ (ほるぷ出版)
『ぴったん・こ!』 ひらぎみつえ (ほるぷ出版) [ららぽーと沼津店]

ららぽーと沼津店・副店長:八木のおすすめ

だっこの絵本、というと、たくさん種類があって、どれもとってもうれしそうな赤ちゃんの顔でほっこりする。我が家には『くっついた』(こぐま社)があった。妻が娘に読み聞かせているのを少し離れて聞いてい...

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