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読書におすすめの音楽

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店員のオススメ
『Nanno』Aphex Twin
『Nanno』Aphex Twin NEW

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。Aphex Twinの「Nannou」。エイフェックス・ツインについては、今更何か改めて語る必要がないくらいのビッグアーティストですが、言わずもがな、テクノやア...

『For The Beats』inspired Guitar Duo
『For The Beats』inspired Guitar Duo

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。inspired Guitar DuoのアルバムNajaから一番好きな曲『For The Beats』を。ジャズギタリストの小沼ようすけとOrange Peko...

『Bloodflow』 Grandbrothers
『Bloodflow』 Grandbrothers

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。Grandbrothersの『Bloodflow』。アルバムのテイクももちろん最高ですが、私は特にこのLive映像が好きで、何度も何度も見てしまう。そうなると、...

『読書』 宮内優里  (feat.星野源)
『読書』 宮内優里  (feat.星野源)

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

今回のこの「読書におすすめの音楽」は、読書しながら聴く音楽ではなく、読書そのものを楽しむためのおすすめ曲です。ずーっと、大好きなアーティスト。宮内優里さんが星野源さんとコラボした、読書のためのう...

『家族の字』 paniyolo(パニヨロ)
『家族の字』 paniyolo(パニヨロ)

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

2006年よりpaniyolo(パニヨロ)として活動を開始したギタリストの高坂宗輝のソロ・プロジェクト。 小瀬村晶創設の”Schole"に所属。  心地よいアコースティック...

『Daybreak』 Tobias Wilden
『Daybreak』 Tobias Wilden

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

__ドイツの若きミュージシャン、トビアス・ヴィルデン。 あまり情報が多いわけではないが、演奏の映像を見る限り若そうだ。   独学でギターやマンドリン、ピアノを学んだらしいが、ギターのプ...

『Overlook Where We Came From』 Cicada
『Overlook Where We Came From』 Cicada

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

2009年に結成された台湾のポスト・クラシカル・アンサンブル。当初はヴァイオリン、チェロ、ヴィオラ、アコースティックギター、ピアノの5名で構成されていたようだが、現在は4名編成。この読書におすす...

『蒸し暑い日の夜』 GPSY VIBS
『蒸し暑い日の夜』 GPSY VIBS

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

すごくいい音見つけた。そして嬉しい驚きが。彼ら、GPSY VIBSはなんと静岡のバンド!!!ひょっとしたら、これから生で見る機会が思ったより早い段階で訪れるかも!?バンドはギター、ビブラフォン、...

『breath』 yutaka hirasaka
『breath』 yutaka hirasaka

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

ギター、ピアノ、メロディオンなどの楽器を操る yutaka hirasaka のサード・アルバム。読書しながらこの「eau」が入っているbreathを聴いていたのですが、気がついたら本から目を上...

『Glass』 Hania Rani
『Glass』 Hania Rani

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

ワルシャワとベルリンを拠点に活動する美しきピアニスト、Hania Raniのデビューソロアルバムより。中欧の国、ポーランドのジャズが今どうやらアツイらしい。Polish Jazz(ポーリッシュジ...

『Migration』 Goldmund
『Migration』 Goldmund

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Keith Kenniff(キース・ケニフ)のソロ・プロジェクト。Goldmund名義以外にも、Helios、Mint Julep、Keith kenniff名義でも活動しており、世界的な大企業...

『pianity』 Olive Oil
『pianity』 Olive Oil

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

福岡を拠点に活動しているプロデューサー olive oil の2008年の作品。様々なアーティストのリミックスや侍チャンプル、NIKEへの楽曲提供等で広範囲に活躍しているようだ。正直言うと、音は...

『My Foolish Heart』 Bill Evans
『My Foolish Heart』 Bill Evans

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

今回は、超名盤を。泣く子も黙る!?Bill Evans Trio、Waltz for Debbyから『My Foolish Heart』を。はじめてこのアルバムに出会ったのは、中学2年生だったか...

『Branches Break』 GoGo Penguin
『Branches Break』 GoGo Penguin

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

私は自他ともに認める無類の音楽好きである。書店員だが、本と同じくらい音楽が好きだ。それこそ小学生の頃はご多分に漏れず、アイドルや歌謡曲もたくさん聴いたが、ただ、やはり少しだけ変わっていたのかもし...

『 Below it』 Peter Broderick
『 Below it』 Peter Broderick

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

読書におすすめの音楽には、あまり歌ものを入れないようにしている。それは、どれだけ素晴らしい歌でも歌があるとどうしてもそちらに気が行ってしまい読書がうまく進まない、そういったことが予想されるからだ...

『girls』 高木正勝
『girls』 高木正勝

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Newsweek日本版で、世界が尊敬する日本人100人(2009年版)に北野武や白洲次郎などと共に選ばれていた日本が世界に誇る音楽家、高木正勝。様々なメディアで知らないうちにこの人の音を耳にして...

『Commune』 Kin Leonn
『Commune』 Kin Leonn

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

ここのところアジアのミュージックシーンが面白い。良質でレベルの高いサウンドを鳴らすアーティストが各ジャンルに次々と現れる。そこで、アジアのポスト・クラシカル~エレクトロシーンと言えばこの人。Ki...

『After Image』 There is a fox
『After Image』 There is a fox

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

There is a fox。京都在住の牧野博高というギタリストのソロ・プロジェクトだそうだ。最初に知ってからずっと日本人とは知らず、音だけ聞いて誰か調べていなかったので、驚いた。映像のように、...

『Go Slow』 Deca joins
『Go Slow』 Deca joins

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Deca Joins(デカ・ジョインズ)。2013年に結成された台湾の4人組バンド。今回紹介する曲は彼らの2018年の最新ミニアルバムの中から、タイトル曲になっている『Go Slow』。今どきの...

『Clear Language』 Balmorhea
『Clear Language』 Balmorhea

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Balmorhea(バルモレイ)。アメリカはテキサス州にある、人口500人程度が住むバルモレイという街からバンド名を付けた、この6人組(多分)のポスト・クラシカルバンド。初期は確かメンバーが2人...

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