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読書におすすめの音楽

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店員のオススメ
『Migration』 Goldmund
『Migration』 Goldmund

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Keith Kenniff(キース・ケニフ)のソロ・プロジェクト。Goldmund名義以外にも、Helios、Mint Julep、Keith kenniff名義でも活動しており、世界的な大企業...

『pianity』 Olive Oil
『pianity』 Olive Oil

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

福岡を拠点に活動しているプロデューサー olive oil の2008年の作品。様々なアーティストのリミックスや侍チャンプル、NIKEへの楽曲提供等で広範囲に活躍しているようだ。正直言うと、音は...

『My Foolish Heart』 Bill Evans
『My Foolish Heart』 Bill Evans

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

今回は、超名盤を。泣く子も黙る!?Bill Evans Trio、Waltz for Debbyから『My Foolish Heart』を。はじめてこのアルバムに出会ったのは、中学2年生だったか...

『Branches Break』 GoGo Penguin
『Branches Break』 GoGo Penguin

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

私は自他ともに認める無類の音楽好きである。書店員だが、本と同じくらい音楽が好きだ。それこそ小学生の頃はご多分に漏れず、アイドルや歌謡曲もたくさん聴いたが、ただ、やはり少しだけ変わっていたのかもし...

『 Below it』 Peter Broderick
『 Below it』 Peter Broderick

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

読書におすすめの音楽には、あまり歌ものを入れないようにしている。それは、どれだけ素晴らしい歌でも歌があるとどうしてもそちらに気が行ってしまい読書がうまく進まない、そういったことが予想されるからだ...

『girls』 高木正勝
『girls』 高木正勝

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Newsweek日本版で、世界が尊敬する日本人100人(2009年版)に北野武や白洲次郎などと共に選ばれていた日本が世界に誇る音楽家、高木正勝。様々なメディアで知らないうちにこの人の音を耳にして...

『Commune』 Kin Leonn
『Commune』 Kin Leonn

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

ここのところアジアのミュージックシーンが面白い。良質でレベルの高いサウンドを鳴らすアーティストが各ジャンルに次々と現れる。そこで、アジアのポスト・クラシカル~エレクトロシーンと言えばこの人。Ki...

『After Image』 There is a fox
『After Image』 There is a fox

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

There is a fox。京都在住の牧野博高というギタリストのソロ・プロジェクトだそうだ。最初に知ってからずっと日本人とは知らず、音だけ聞いて誰か調べていなかったので、驚いた。映像のように、...

『Go Slow』 Deca joins
『Go Slow』 Deca joins

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Deca Joins(デカ・ジョインズ)。2013年に結成された台湾の4人組バンド。今回紹介する曲は彼らの2018年の最新ミニアルバムの中から、タイトル曲になっている『Go Slow』。今どきの...

『Clear Language』 Balmorhea
『Clear Language』 Balmorhea

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Balmorhea(バルモレイ)。アメリカはテキサス州にある、人口500人程度が住むバルモレイという街からバンド名を付けた、この6人組(多分)のポスト・クラシカルバンド。初期は確かメンバーが2人...

『Asylums For The Feeling feat. Leila Adu』 SILENT POETS
『Asylums For The Feeling feat. Leila Adu』 SILENT POETS

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

あぁ・・・。サイレント・ポエツ。はっきり言おう。世界一好きなアーティスです。管理人が個人的にですが・・・。このユニット(現在は下田さん一人)が日本から生まれたことが本当に奇跡と思えるくらい、素晴...

『Flight from the city』 Jóhann Jóhannsson
『Flight from the city』 Jóhann Jóhannsson

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

アイスランド出身の作曲家、ヨハン・ヨハンソンの『フライト・フロム・ザ・シティ』ポスト・クラシカルと言えば、真っ先に名前が上る人の一人。美しい旋律を静かにループさせる具合がとても良い。心地よいミニ...

『Cinema』Ludovico Einaudi
『Cinema』Ludovico Einaudi

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Ludovico Einaudi(ルドヴィコ・エイナウディ)の『cinema』大好きなグザヴィエ・ドラン監督の『マミー/Mommy』で発見。映画内でルドヴィコ・エイナウディの「Experienc...

『Peter Pears: Balinese Ceremonial Music』Thomas Bartlett & Nico Muhly
『Peter Pears: Balinese Ceremonial Music』Thomas Bartlett & Nico Muhly

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Thomas Bartlett & Nico Muhly(トーマス・バートレット&ニコ・マーリー)の『Peter Pears: Balinese Ceremonial Music』落ち着...

『 Antiphon』Alfa Mist
『 Antiphon』Alfa Mist

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Alfa Mist(アルファ・ミスト)の『Antiphon』(アンティフォン)いやぁ、すごい。こんなJazzがあるのか。アルファミストは若干26歳のイースト・ロンドン出身の音楽プロデューサー /...

『 French Kiwi Juice』FKJ
『 French Kiwi Juice』FKJ

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

FKJの『French Kiwi Juice』とてつもない才能。フランス・パリから現れたクリエイターのFKJ。このデビューアルバム『French Kiwi Juice』収録の曲はどれも素晴らしい...

『B L E S S』Nitou
『B L E S S』Nitou

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Nitouの『B L E S S』このNitouについて、あまり詳しいことは実は知らない。調べたところ、ピンクロリータジュリエッツ・Mayu Inabaとqujaku・Soushi Mizuno...

『Lamp feat. Nujabes』haruka nakamura
『Lamp feat. Nujabes』haruka nakamura

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

haruka nakamuraの『Lamp feat. Nujabes』美しい音色、美しいPV。haruka nakamura の紡ぎ出す音は『読書』にも合うが、個人的には『祈り』にとてもマッチ...

『Drawn』Kiasmos
『Drawn』Kiasmos

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Kiasmosの『Drawn』今回は読書にオススメの音楽の中で、初めてビートもあるものをおすすめしてみようと思います。以前にこの「読書にオススメの音楽」でおすすめした、オーラヴル・アルナルズとヤ...

『Landscape in portrait』原 摩利彦
『Landscape in portrait』原 摩利彦

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

原摩利彦の『Landscape in Portrait』昨年の暮れ、某テレビ番組で原さんを知った。こんなにすごい人をそれまで知らなかった事を一瞬残念に思ったが、とりあえず知れたから良しとした。舞...

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