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バイヤー(ビジネス書)

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店員のオススメ
『売上を、減らそう。』 中村朱美 ( ライツ社)
『売上を、減らそう。』 中村朱美 ( ライツ社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

物凄く刺激的なタイトルだ。 売上至上主義の中、異彩を放つビジネス書が売れている。 著者の中村朱美さんは京都の定食屋「佰食屋」を経営している。 テレビでも何度か紹介されているのでご存知の方をいらっ...

『マンガでわかる財務3表超入門』 國貞克則 大舞キリコ ( 毎日新聞出版)
『マンガでわかる財務3表超入門』 國貞克則 大舞キリコ ( 毎日新聞出版)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

財務三表とは?と聞かれて、あなたは説明できますか? なんとなく知っているようで、説明しにくい財務三表の基本についてわかりやすくマンガで解説しています。 「損益計算書」 「貸借対照表」 「キャッシ...

『1兆ドルコーチ』 エリック・シュミット ジョナサン・ローゼンバーグ アラン・イーグル 櫻井祐子 (ダイヤモンド社)
『1兆ドルコーチ』 エリック・シュミット ジョナサン・ローゼンバーグ アラン・イーグル 櫻井祐子 (ダイヤモンド社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

不思議なタイトルな書籍ですが、リーダーシップ、コーチングの書籍です。 なぜこのようなタイトルが付けられたかは、本書にあります。 Apple創業者「スティーブ・ジョブズ」Google創業者「ラリー...

『OPENNESS職場の「空気」が結果を決める』 北野唯我 (ダイヤモンド社)
『OPENNESS職場の「空気」が結果を決める』 北野唯我 (ダイヤモンド社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

「OPENNESS」=職場の空気・風通し 表紙の帯にはこのようなチェックリストがあります。 ・上司が「いつでも相談して」と言いつつ席にいない ・チームで「成功体験」のみがシェアされる ・「なぜあ...

『交通誘導員ヨレヨレ日記』 柏耕一 (三五館シンシャ フォレスト出版)
『交通誘導員ヨレヨレ日記』 柏耕一 (三五館シンシャ フォレスト出版)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

当年73歳の交通誘導員の日記。 自分で「最底辺の職業」と自虐的に語り、日々の様々な様子が淡々と描かれている。 日々の気苦労を右から左へ受け流すその自然体な姿勢が、 もしかしたら私の仕事へも繋がる...

『読みたいことを、書けばいい。』 田中泰延 (ダイヤモンド社)
『読みたいことを、書けばいい。』 田中泰延 (ダイヤモンド社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

「あなたはゴリラですか?」 読みたいことを、書けばいい。 本書は林修先生がテレビで紹介して話題の本です。 中身は文章術の本ですが、この本はテクニック本ではありません。 最近では手書きは減ったかも...

『デザイン力の基本』 ウジトモコ (日本実業出版社)
『デザイン力の基本』 ウジトモコ (日本実業出版社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

「デザイン」 ビジネスシーンでは、お客様に対していろいろな場面で必要なスキルではないでしょうか。 POP、チラシ、ポスター、プレゼン資料、Webサイト、年賀状など 誰しも必ず役に立つアイデアが満...

『日本史に学ぶ一流の気くばり』 加来耕三 (クロスメディア・パブリッシング インプレス)
『日本史に学ぶ一流の気くばり』 加来耕三 (クロスメディア・パブリッシング インプレス)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

歴史上の偉人から人生や戦略を学ぶ本は数多くあります。 その中でもこの本は「日本史」×「気づかい」という新しい切り口の書籍です。 豊臣秀吉や徳川家康など有名な武将から 藤堂高虎といった...

『 Think clearly』 ロルフ・ドベリ 安原実津 (サンマーク出版)
『 Think clearly』 ロルフ・ドベリ 安原実津 (サンマーク出版)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

「この複雑な世界を生き抜くための鮮明なる指針」 本書の帯にはこのような書き出しがあります。 この情報化社会において日々考えることは無数にあります。 文明の発達が速すぎたために、脳はそのスピードに...

『医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本』 中野ジェームズ修一 田畑尚吾 (日経BP社)
『医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本』 中野ジェームズ修一 田畑尚吾 (日経BP社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

ビジネス書では無いのでは? とお思いになる方もいらっしゃるでしょうね。 そう、健康本です。 しかし近年ビジネス書では「ビジネスライフ」という言葉が脚光を浴びています。 これは衣食住などをテーマと...

『天才を殺す凡人』 北野唯我 (日本経済新聞出版社)
『天才を殺す凡人』 北野唯我 (日本経済新聞出版社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

なんて刺激的なタイトルでしょうか。 私は持論でビジネス書は「タイトル」が命だと思っております。 お客様の目を引く、お客様に手に取っていただける「タイトル」。 それだけでほんの僅かでも購買に繋がる...

『 父が娘に語る美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。』 ヤニス・バルファキス 関美和 (ダイヤモンド社)
『 父が娘に語る美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。』 ヤニス・バルファキス 関美和 (ダイヤモンド社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

最近の流行りの長いタイトル。 しかし、タイトル通りの「わかりやすい経済の話。」です。 経済学の本は専門分野で一般人にはちょっと理解しがたい分野です。 しかしこの本は専門用語を用いること無く、 S...

『 破天荒フェニックス』田中修治(幻冬舎)
『 破天荒フェニックス』田中修治(幻冬舎)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

30歳という若さでオンデーズの社長になった田中さんの文字通り「破天荒」な誰もがなし得なかった成功への自叙伝です。 いや、いくらなんでも小説だろうと思わせる「困難」の連続。 池井戸潤さんの小説を読...

『FACTFULNESS』 ハンス・ロスリング オーラ・ロスリング アンナ・ロスリング・ロンランド 上杉周作  (日経BP社 日経BPマーケティング )
『FACTFULNESS』 ハンス・ロスリング オーラ・ロスリング アンナ・ロスリング・ロンランド 上杉周作  (日経BP社 日経BPマーケティング )

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

発売一ヶ月で25万部突破という今年最初のビジネス書ヒット作となりました。 どんな本なのかというと「データに基づいて、世界を考える」ということ。 世界を正しく捉える為に必要な考え方を身に付けようと...

『メモの魔力』 前田裕二 (幻冬舎)
『メモの魔力』 前田裕二 (幻冬舎)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

すべてのビジネス書は、読むだけではもったいない。 「ボヘミアンラプソディー」を観てギター買おうか本気で思った私はなんにでも触発されるタイプです。 今年は紙とペンでメモするアナログな方法で自分を...

『大人の語彙力ノート』 齋藤孝 (SBクリエイティブ )
『大人の語彙力ノート』 齋藤孝 (SBクリエイティブ )

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

いよいよ2018年も残すところわずかとなってまいりました。 今年も数多のビジネス書が発売となりました。 皆様も心に残った本がありましたでしょうか。 2018年年間ベストセラーが発表となりました。...

『すいません、ほぼ日の経営。』 川島蓉子 糸井重里 (日経BP社 日経BPマーケティング)
『すいません、ほぼ日の経営。』 川島蓉子 糸井重里 (日経BP社 日経BPマーケティング)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の創刊から20周年。 糸井重里さんの「ほぼ日の経営」についてがインタビュー形式で綴られております。 ほぼ日といえば、魅力的なコンテンツがたくさんあります。 ウェ...

『できる人は必ず持っている一流の気くばり力』 安田正 (三笠書房 )
『できる人は必ず持っている一流の気くばり力』 安田正 (三笠書房 )

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

気くばり、気づかい。 という言葉と縁遠いところで生活してまいりました。 以前、カルビー会長兼CEOの松本晃氏のお話をお聞きしたことがあります。 部下がついてくる上司とは実績、理論、人徳だそうです...

『「イノベーターのジレンマ」の経済学的解明』 伊神満 (日経BP社)
『「イノベーターのジレンマ」の経済学的解明』 伊神満 (日経BP社)

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

経営学の名著「イノベーションのジレンマ」をご存知でしょうか。 私も昔、挑戦しましたが、「ふーん」くらいで終わった記憶があります。 経済学を平易で分かりやすく解説しつつ、なぜ大企業はイノベーション...

『けっきょく、よはく。』 ingectarーe  (ソシム )
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ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

ビジネス書ではなくデザインの書籍ですが、 入荷して見た瞬間に惹かれました。 デザインは「余白」が9割。 余白があるとついつい何かを足したくなってしまう「余白恐怖症」…&hellip...

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