Javascriptが無効になっているため、正常に表示できない場合があります。

店員のおすすめ

login
店員のオススメ
『青森1950ー1962』 工藤正市  (みすず書房)
『青森1950ー1962』 工藤正市  (みすず書房) [外商部・管理部]

外商部:高柳のおすすめ

本書の存在を私が知ったきっかけは、『週刊朝日』2021年12月3日号に載った、内館牧子さんのエッセイ、「暖簾にひじ鉄連載988子供が働いた時代」(36・37ページ)を読んだことでした。この年の...

『喫茶の効用』 飯塚めり  (晶文社)
『喫茶の効用』 飯塚めり  (晶文社) [マークイズ静岡店]

マークイズ静岡店・店長:杉田のおすすめ

日頃の言動から、あの人って面倒な人だよねって思われている率は、かなり高いと認識しています。それでも、周りに(少しは)気を遣っているつもりですし、反省することもあります。それなりに悩んだりもしま...

『現代思想入門』  千葉雅也(講談社)
『現代思想入門』 千葉雅也(講談社) [バイヤー]

バイヤー:丸林のおすすめ

20世紀以降の現代哲学、デリダ、ドゥルーズ、フーコー…といった思想家について解説している。まさにタイトル通り「入門書」にあたる本書です。哲学書は本当に敷居が高くて、とっつきにくい...

『火曜日のくま子さん』 高橋和枝  (中央公論新社)
『火曜日のくま子さん』 高橋和枝  (中央公論新社) [富士店]

富士店:田雜のおすすめ

齢40に突入してしばらく経ってしまった私ですが、先日同級生の友人と久々にゆっくりと話す機会がありました。互いに近況を報告し合っていると、お互い仕事や生活スタイルが全く異なるのに、驚くほど似たよ...

『メイクがなんとなく変なので友達の美容部員にコツを全部聞いてみた』 吉川景都 BAパンダ (ダイヤモンド社)
『メイクがなんとなく変なので友達の美容部員にコツを全部聞いてみた』 吉川景都 BAパンダ (ダイヤモンド社) [浜松本店]

浜松本店 副店長:永山のおすすめ

「5年以上同じメイクのあなたへ」心当たりしかなくて手にした一冊。正確に言えば今のトレンド等調べてみたりはする→でもどれもなんだかうまく馴染まなくて結局元のやり方へ~、という流れが多い個...

『悪魔の辞典』 中村徹 アンブローズ・ビアス (遊泳舎 鍬谷書店)
『悪魔の辞典』 中村徹 アンブローズ・ビアス (遊泳舎 鍬谷書店) [アピタ磐田店]

アピタ磐田店・店長:中谷のおすすめ

「悪魔の辞典」は言葉を調べるというよりも、読んで楽しむ為の辞典です。数年前、辞典の存在を知ってからずっと虜です!斜め上すぎるけど思わず納得してしまう独特の解釈に、何度読んでもページをめくる手が...

『高校の現代文が1冊でしっかりわかる本』 安達雄大  (かんき出版)
『高校の現代文が1冊でしっかりわかる本』 安達雄大  (かんき出版) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

河合塾講師安達雄大先生の新刊が出ました。現代文が苦手で、安定した得点がとれないとお悩みの方、お試しください。本文が読めていない。本文は読めているけれど、問題が解けない。読み方や解き方は授業で教わ...

『ホテル・メッツァペウラへようこそ』   福田星良  (KADOKAWA)
『ホテル・メッツァペウラへようこそ』 福田星良  (KADOKAWA) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:生澤のおすすめ

フィンランドの町外れ、小さなホテルで働く日本人青年は刺青入りの17歳──、老紳士の先輩ホテルマンにビシバシしごかれて、人間としてもホテルマンとしても成長していく暖かくも優しい物語です。

『字のないはがき』  向田邦子 角田光代 西加奈子  (小学館)
『字のないはがき』 向田邦子 角田光代 西加奈子  (小学館) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

「戦争」・「平和」について子供たちに伝える絵本が今注目されています。昔から読まれている日本の絵本は、悲惨な事実を描き、「二度と戦争を起こしてはいけない」と思わせる印象がありましたが、ここ数年で出...

『戦争プロパガンダ10の法則』 アンヌ・モレリ (草思社)
『戦争プロパガンダ10の法則』 アンヌ・モレリ (草思社) [浜松本店]

浜松本店 店長:細川のおすすめ

4月15日投稿のオススメ分に引き続き、ロシアによるウクライナ侵攻に関連した書を紹介します。前回の“地政学”という言葉と並び、今回のウクライナ侵攻でメディアがよく使用する言...

『サクッとわかるビジネス教養 地政学』 奥山真司 (新星出版社)
『サクッとわかるビジネス教養 地政学』 奥山真司 (新星出版社) [浜松本店]

浜松本店 店長:細川のおすすめ

2月24日のロシアによるウクライナ侵攻により、にわかに注目される言葉の一つとなった“地政学”。テレビや新聞等で“地政学”という言葉を目にすることは...

『実況アナが書いた!中日ドラゴンズ偏愛コラムフェアか、ファウルか?』 若狭敬一  (東京ニュース通信社 講談社)(COPY)
『実況アナが書いた!中日ドラゴンズ偏愛コラムフェアか、ファウルか?』 若狭敬一  (東京ニュース通信社 講談社)(COPY) [外商部・管理部]

管理部:小栗のおすすめ

最近、全国区?になりつつあるCBCのおしゃべりメガネこと若狭敬一アナウンサー。 この本は若狭アナが、文春野球コラムなどで好評な中日愛あふれる人気記事を 再編集したものです。滝行やドラフト会議当...

『数値化の鬼』 安藤広大 (ダイヤモンド社)
『数値化の鬼』 安藤広大 (ダイヤモンド社) [バイヤー(ビジネス書)]

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

ビジネス社会には未だに根性論を説いている世界はありませんか。個人にも会社でも「数値化のクセをつけること」によって、自分の不足を客観的に受け入れ、次の行動設定や行動変容につなげることを意識する必要...

『ひまわりは恋の形』 宇山佳佑 (小学館)
『ひまわりは恋の形』 宇山佳佑 (小学館) [本沢合店]

三方原店・本沢合店統括店長:河口のおすすめ

こんなに切なくて胸が締め付けられる本を読んだのは、いつ以来だろうか。 人生、いつ何が起こるか分からない。後悔しないためにも今を全力で生きよう。人との出会いを大切に、しっかり向き合っていく人間同...

『常識のない喫茶店』 僕のマリ (柏書房)
『常識のない喫茶店』 僕のマリ (柏書房) [パルシェ店]

パルシェ店・店長:八木のおすすめ

帯にひっかかりました。背表紙に「出禁です」。表紙のオススメコメントにも「こんな働き方、誰も教えてくれなかった」裏表紙なんて「働いている人が嫌な気持ちになる人は、お客様ではない」内容としては、喫...

『水上バス浅草行き』 岡本真帆 (ナナロク社)
『水上バス浅草行き』 岡本真帆 (ナナロク社) [浜松本店]

浜松本店 副店長:永山のおすすめ

ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし、傘もこんなにたくさんあるし岡本真帆さん初の歌集。かわいい表紙に目がいき、帯に載っている上記の歌におかしさと同時にいとおしさがこみあげ、一瞬で心奪われてしまっ...

『わけがわかる小学社会』 学研プラス (学研プラス)
『わけがわかる小学社会』 学研プラス (学研プラス) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

大変好評の学研プラス『中学版わけがわかるシリーズ』から、この度、小学生版『わけがわかる小学社会』が出版されました。暗記が苦手だから、社会は嫌いと言うかたも多いのではないでしょうか。本書は、クイ...

『紛争でしたら八田まで 1』    田素弘  (講談社)
『紛争でしたら八田まで 1』  田素弘  (講談社) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:阿部のおすすめ

まさに今読んでほしいマンガ既にSNS等でも紹介されているので今更ではありますが現在コミックDAYSというサイトでウクライナ編全6話を無料公開中です。(単行本では2.3巻に収録)地政学リスクコン...

『道をひらく』 松下幸之助 (PHP研究所)
『道をひらく』 松下幸之助 (PHP研究所) [ららぽーと磐田店]

ららぽーと磐田店・店長:内藤のおすすめ

生きていると、落ち込んだり、弱気になったり、悩んだり、困ることが多々あり、自分もそこまで心が強いわけでは無い。誰かに頼りたいけど、誰にも連絡が取れず動けない時がある。そんな時、仕事を始めたとき...

『シャーロック・ホームズの建築』 北原尚彦 村山隆司 (エクスナレッジ)
『シャーロック・ホームズの建築』 北原尚彦 村山隆司 (エクスナレッジ) [浜松本店]

浜松本店 店長:細川のおすすめ

探偵の代名詞とも言える名探偵・シャーロック・ホームズ。彼は、時に相棒のワトソン博士と共に、時に一人で、数々の事件を解決するため、事件の舞台となる様々な建物を訪問しています。本書は、シャーロック・...

全部で728件中 21-40件を表示