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店員のオススメ
『幸村を討て』 今村翔吾  (中央公論新社)
『幸村を討て』 今村翔吾  (中央公論新社) [磐田店]

磐田店・店長:新井のおすすめ

7/29(金)浜松本店でイベント予定の直木賞作家、今村翔吾先生による大阪の陣の物語。豊臣家を滅ぼし天下を完全に治めようとする幕府軍。一方大阪方には様々な思惑で浪人が集まる。豊臣家の旧恩に報いる...

『両手にトカレフ』  ブレイディみかこ(ポプラ社)
『両手にトカレフ』 ブレイディみかこ(ポプラ社) [バイヤー]

バイヤー:丸林のおすすめ

『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』の著者、ブレイディみかこさんの今作はノンフィクションではなく小説です。薬物依存症の母、その代わりに弟の世話をする14歳の少女ミアの世界を描いていま...

『忍者に結婚は難しい』 横関大   (講談社)
『忍者に結婚は難しい』 横関大   (講談社) [ららぽーと沼津店]

ららぽーと沼津店・副店長:柴田のおすすめ

ある時は、真面目な郵便局員、またある時は、妻に小言を言われるだらしない夫、しかしてその実態は・・・。誰しも、家族に内緒にしているもう一つの顔が、あったりするのではないでしょうか。まさかそれが、...

『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?』 須黒達巳 (ベレ出版)
『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?』 須黒達巳 (ベレ出版) [パルシェ店]

パルシェ店・店長:八木のおすすめ

自宅近くの医院の庭木に不思議なつぼみがありました。以前住んでいた家で育てていたグレープフルーツの葉が大きなイモムシに食い尽くされようとしていて、夕方になると石垣に並んで夕陽を浴びる黒いイモムシ...

『旅のオチが見つからない インド&南アジア混沌ドロ沼!一人旅』 低橋 (KADOKAWA)
『旅のオチが見つからない インド&南アジア混沌ドロ沼!一人旅』 低橋 (KADOKAWA) [浜松本店]

浜松本店 副店長:永山のおすすめ

新型コロナの流行以降、旅、とくに海外旅行は私たちの生活からぐっと距離が遠くなっていた。この中に描かれているのは、世界がウイルスのもたらした混乱に包まれる以前の、自由気ままで混沌とした旅の記録だ。...

『明るい夜に出かけて』佐藤多佳子(新潮社)
『明るい夜に出かけて』佐藤多佳子(新潮社) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

『明るい夜に出かけて』佐藤多佳子(新潮社)話すことはどちらかと言えば苦手だ。論理的に物事をまとめることは確実に苦手だ。昔から読書感想文も苦手で、あらすじをまとめるのも大変下手くそだ。そんな僕は...

黒田卓也 『Rising Son』
黒田卓也 『Rising Son』 [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。黒田卓也の 『RISING SON』こんなにすごいミュージシャンなのに、実は数年前まで黒田卓也のことを知らなかった。日本人で初めてブルーノート・レコードと契約し...

『極限状態から学ぶ!ゾンビ英単語 この英単語&英会話で生き残れ』 近畿大学ゾンビ研究所 (受験研究社 増進堂・受験研究社)
『極限状態から学ぶ!ゾンビ英単語 この英単語&英会話で生き残れ』 近畿大学ゾンビ研究所 (受験研究社 増進堂・受験研究社) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

ふざけたタイトルだなと思われるかもしれませんが、高校入試に必須の2000語を収録、ロングセラー単語集『英単語2100』を土台にした内容で安心です。見出し語には、重要度がわかるレベルが表記され、読...

『神さま学校の落ちこぼれ 1』   赤瓦もどむ 日向夏 星海社  (白泉社)
『神さま学校の落ちこぼれ 1』 赤瓦もどむ 日向夏 星海社  (白泉社) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:生澤のおすすめ

神通力ひとつまともに使えない少女ナギが、国家資格「神さま」になれる学校へ入学!?持ち前の明るさと腕っぷしでバッタバッタとライバルをなぎ倒しのし上がっていく・・・・・・かもしれない!(笑)「薬屋...

『進化を続ける!右四間飛車エルモ囲い』 鈴木肇  (マイナビ出版)
『進化を続ける!右四間飛車エルモ囲い』 鈴木肇  (マイナビ出版) [流通通り店]

流通通り店・店長:菅のおすすめ

以前、私はこのコーナーで将棋の本の紹介をした時、話の掴みで藤井聡太さんについて少し触れました。あの時はまだタイトル戦に出場すらしていない時でしたが、現在五冠のタイトルを持ち、あっという間に将棋...

『ウクライナ戦争の衝撃』 増田雅之 新垣拓 山添博史 佐竹知彦 庄司智孝 (インターブックス)
『ウクライナ戦争の衝撃』 増田雅之 新垣拓 山添博史 佐竹知彦 庄司智孝 (インターブックス) [浜松本店]

浜松本店 店長:細川のおすすめ

防衛省付属のシンクタンク・防衛研究所。政府・自衛隊のために安全保障に関する政策研究を行う機関です。テレビ等でのウクライナ情勢の解説に、この防衛研究所の研究者が出演することがありますので、ご存知の...

『朱色の化身』 塩田武士  (講談社)
『朱色の化身』 塩田武士  (講談社) [本沢合店]

本沢合店・学参担当:犬塚のおすすめ

何年か前に、グリコ森永事件を題材にした「罪の声」を読み、塩田武士という作家が心に残っていました。今回、「知りたい」「聞きたい、彼女の声を」「知られてはいけない、あの罪を」という本の帯に書かれた...

『おなまえおしえて』      新井洋行 (偕成社)
『おなまえおしえて』 新井洋行 (偕成社) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

マイクをこちらに向け、大きなお口をあけたパンダが表紙にいます。間違いなくこちらにインタビューしたいのが伝わってきます。聞きたいのはみんなのお名前で、いろんな動物たちに名前を聞いていきます。ページ...

『こうして社員は、やる気を失っていく』 松岡保昌 (日本実業出版社)
『こうして社員は、やる気を失っていく』 松岡保昌 (日本実業出版社) [バイヤー(ビジネス書)]

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

社員の「モチベーション」という問題はどの会社でも起こるのではないでしょうか。本書は「リーダーが部下のモチベーションが下がるNG行動」をいくつかあげています。自分も当てはまる行動があるかもしれませ...

『サッカーフォーメーション図鑑』 龍岡歩  (カンゼン)
『サッカーフォーメーション図鑑』 龍岡歩  (カンゼン) [富士店]

富士店・店長:杉田のおすすめ

2022年11月、22回目のサッカーW杯が、中東の地カタールで開幕します。(われらが日本代表も出場権を獲得しており、今から本番が楽しみです)そのサッカーW杯は4年に一回の開催ということもあり、...

『徳川家の家紋はなぜ三つ葉葵なのか 家康のあっぱれな植物知識』 稲垣栄洋  (扶桑社)
『徳川家の家紋はなぜ三つ葉葵なのか 家康のあっぱれな植物知識』 稲垣栄洋  (扶桑社) [流通通り店]

流通通り店・副店長:金崎のおすすめ

幼いころよく観ていた水戸黄門で特に印象が強かった葵の御紋。ではなぜこの家紋なのか。この本のタイトルを見て改めてその疑問を思い出しました。戦国武将と家紋のイメージは結びつきやすいですが紋様は植物...

『描きたい文字が必ず見つかる!ハンドレタリングの見本帖』 KADOKAWAライフスタイル編集部 (KADOKAWA)
『描きたい文字が必ず見つかる!ハンドレタリングの見本帖』 KADOKAWAライフスタイル編集部 (KADOKAWA) [浜松本店]

浜松本店 副店長:永山のおすすめ

どうにもこうにも、字が絵にならない。変な日本語だけど、そうとしか言いようがない。そこまで下手というわけでもないと思うけど、決して美文字ではない。かといって味があるかと言うと別に…&...

『マイ スモール ランド』川和田恵真(講談社)
『マイ スモール ランド』川和田恵真(講談社) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

『マイ スモール ランド』川和田恵真(講談社)この本にたどり着いたのは、本が人生の中心にある自分にとっては稀なケース。日本に、ROTH BART BARONという素晴らしいバンドがいる。最近で...

マイルス・デイビス 『ア・ギャル・イン・キャリコ』
マイルス・デイビス 『ア・ギャル・イン・キャリコ』 [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。ジャズの帝王、マイルス・デイビスの 『ア・ギャル・イン・キャリコ』僕がこのアルバムに出会ったのは、中学生の頃。出会いは村上春樹さんの小説、『風の歌を聴け』だ。友...

『九条の大罪 1』    真鍋昌平   (小学館)
『九条の大罪 1』  真鍋昌平   (小学館) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:阿部のおすすめ

ニュースになるような事件の背景には何があるのか何が問題なのか?事件の報道は膨大な量で一つ一つに心を配ることは難しい。「九条の大罪」は弁護士が主役。ですがいわゆる勧善懲悪的なわかりやすさは無い。...

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