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『本を贈る』 笠井 瑠美子 (著), 川人 寧幸 (著), 久禮 亮太 (著), 島田 潤一郎 (著), 橋本 亮二 (著), 藤原 隆充 (著), 三田 修平 (著), 牟田 都子 (著), 矢萩 多聞 (著), 若松 英輔 (著) (三輪舎)
『本を贈る』 笠井 瑠美子 (著), 川人 寧幸 (著), 久禮 亮太 (著), 島田 潤一郎 (著), 橋本 亮二 (著), 藤原 隆充 (著), 三田 修平 (著), 牟田 都子 (著), 矢萩 多聞 (著), 若松 英輔 (著) (三輪舎) [パルシェ店]

パルシェ店・店長:岩田のおすすめ

パルシェ店がオープンして1年が経ちました。 「本のマルシェ」をコンセプトに新鮮な売場を作るために、日々いろいろな本と向き合ってきました。 商品を注文、陳列する時に心がけていることがあります。 ...

『14歳、明日の時間割』鈴木るりか(小学館)
『14歳、明日の時間割』鈴木るりか(小学館) [バイヤー]

バイヤー:永山のおすすめ

14歳という年齢が人を妙に惹きつけるのはなんなんだろう。幼少期に読んだ少女漫画の主人公もなぜか14歳が多かった気がする。子どもから少しずつ大人になりつつある、そのあわいで揺れ動く姿がまぶしく見え...

『神さまを待っている』 畑野智美 (文藝春秋)
『神さまを待っている』 畑野智美 (文藝春秋) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

なぜ私は畑野智美さんの小説がこんなにも好きなんだろう。今日は、勝手に自分なりの分析をしてみようと思う。【畑野智美作品に惹かれる3つの理由】①圧倒的に読みやすい文体・読みやすい文体というのは、小...

『Flight from the city』 Jóhann Jóhannsson
『Flight from the city』 Jóhann Jóhannsson [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

アイスランド出身の作曲家、ヨハン・ヨハンソンの『フライト・フロム・ザ・シティ』ポスト・クラシカルと言えば、真っ先に名前が上る人の一人。美しい旋律を静かにループさせる具合がとても良い。心地よいミニ...

『てをつなごうよ』 目黒あむ (集英社)
『てをつなごうよ』 目黒あむ (集英社) [本沢合店]

本沢合店・コミック担当:清水のおすすめ

楠小豆と大豆は、有栖野団地に住む仲良し姉弟。お隣には幼なじみで小豆に想いを寄せる橘千花が住んでいます。ある日、反対隣りに年の近い兄弟・柊美月と流星が引っ越してきました。楠家、柊家の心暖まる家族...

『フラレガール 1』 堤翔 (白泉社)
『フラレガール 1』 堤翔 (白泉社) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:生澤のおすすめ

赤坂さんは女子高生。あだ名は『愛人』。有り余るフェロモンのせいで、大好きだった彼氏にも振られ傷心なのに、告白してきた青山君には「俺の愛人になってください!」などと言われ──。想いは本気なのに、...

『上を向いてアルコール 元アル中コラムニストの告白』 小田島隆 (ミシマ社)
『上を向いてアルコール 元アル中コラムニストの告白』 小田島隆 (ミシマ社) [流通通り店]

流通通り店:八木のおすすめ

まえがきを読んで、目次をみて、怯むくらいの壮絶。 最初の項目に引きずられて、ページを繰りました。   まず、「飲んじゃった」が先にある。   アル中なのだアル中じゃないのだ...

『15歳までに知っておきたい言葉1800』 早稲田スクール 学研プラス  (学研プラス )
『15歳までに知っておきたい言葉1800』 早稲田スクール 学研プラス  (学研プラス ) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

  国語が苦手、国語のテストでもっと高得点を取りたい。 そんな方におすすめします。 熟語・慣用句・故事成語・外来語など言葉の意味がわからないと文章を読むのに困ってしまいます。 本書は...

『こう考えれば、もう少しがんばれる』 池谷直士 (実務教育出版)
『こう考えれば、もう少しがんばれる』 池谷直士 (実務教育出版) [医書販売課]

医書販売課:高柳のおすすめ

本書は、浜松市浜北区にある、NPO法人ハーモニーの理事長である池谷直士さんにとって、初めての著書です。 池谷さんが長年、ハーモニーの理事長として、あるいは心理カウンセラーとして、障害や悩みを抱...

『まいごのどんぐり』 松成真理子 (童心社)
『まいごのどんぐり』 松成真理子 (童心社) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

幼いころ大事にしていたものは、大人になった今でも体のどこかで覚えていて、その記憶が素敵な思い出だったら一生忘れないかけがえのないものになるんじゃないかと思わせてくれた1冊を紹介します。春の野原の...

『一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書』 山﨑圭一 (SBクリエイティブ)
『一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書』 山﨑圭一 (SBクリエイティブ) [本沢合店]

本沢合店・店長:細川のおすすめ

学生時代は理系科目が好きで、なかでも数学や生物が好きだった。文系科目では古文や現代文が苦手(今では書店員なのに)で、特に古文の~活用等は覚えるのに大変苦労した記憶がある。ただ、歴史だけは戦国時代...

『ナナメの夕暮れ』 若林正恭 (文藝春秋)
『ナナメの夕暮れ』 若林正恭 (文藝春秋) [連尺店]

連尺店:秋元のおすすめ

ここのところ多様性という言葉をよく耳にします。おそらく多様性とはそれぞれの人物が持つ個性によって生まれてくるものでしょう。しかし残念なことに、世の中にはそうした価値観の違いを認めようとしない人...

『自衛隊防災BOOK』 (マガジンハウス)
『自衛隊防災BOOK』 (マガジンハウス) [サンストリート浜北店]

サンストリート浜北店・店長:小栗のおすすめ

地震や台風などの災害が立て続けに襲いかかってきている現在、自分や大切な家族を,守るために必要なものとは何か。そして事前の備えとして何が大切か。本書は日頃私たちを守り、緊急時には人命救助などの災...

『できる人は必ず持っている一流の気くばり力』 安田正 (三笠書房 )
『できる人は必ず持っている一流の気くばり力』 安田正 (三笠書房 ) [バイヤー(ビジネス書)]

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

気くばり、気づかい。 という言葉と縁遠いところで生活してまいりました。 以前、カルビー会長兼CEOの松本晃氏のお話をお聞きしたことがあります。 部下がついてくる上司とは実績、理論、人徳だそうです...

『キングダム』 新野剛志 (幻冬舎)
『キングダム』 新野剛志 (幻冬舎) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

40歳を過ぎた頃から、完全に徹夜ができなくなった。そして、普段から早起きの習慣がついているせいか、お休みの日も遅くまで眠れず、普段どおりに起きてしまう。したがって、どんなに面白い本がやって来よ...

『だいすきぎゅっぎゅっ』 フィリス・ゲイシャイトー ミム・グリーン デイヴィッド・ウォーカー(イラストレーター) 福本友美子 (岩崎書店 )
『だいすきぎゅっぎゅっ』 フィリス・ゲイシャイトー ミム・グリーン デイヴィッド・ウォーカー(イラストレーター) 福本友美子 (岩崎書店 ) [高松店]

高松店・児童書担当:松山のおすすめ

  うさぎの親子の朝起きてからねるまで、その合間の「だいすきぎゅっぎゅっ」が とてもかわいらしい作品です。うさぎの子供のうれしそうな顔、お母さんもだっこの 時間を楽しんでいる様にみえ...

『局地的王道食 1』松本英子(講談社)
『局地的王道食 1』松本英子(講談社) [バイヤー]

バイヤー:永山のおすすめ

私は「かたいプリン」が好きだ。 一時はやたらと”なめらか”を売りにしたゆるいプリンが跋扈していたのを少し苦々しく、寂しく思っていたぐらいには「かたいプリン」派である。 こ...

『アンドロイドタイプワン 1』 YASHIMA (双葉社)
『アンドロイドタイプワン 1』 YASHIMA (双葉社) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:阿部のおすすめ

  アンドロイドは人間足り得るか?本作を読んで映画ブレードランナーやエイリアン、最近ではエクスマキナ海外ドラマのウエストワールドやテレビゲームのDetroit: Become Hum...

『Cinema』Ludovico Einaudi
『Cinema』Ludovico Einaudi [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Ludovico Einaudi(ルドヴィコ・エイナウディ)の『cinema』大好きなグザヴィエ・ドラン監督の『マミー/Mommy』で発見。映画内でルドヴィコ・エイナウディの「Experienc...

『現代文読解のテーマとキーワード』 児玉克順 (学研プラス )
『現代文読解のテーマとキーワード』 児玉克順 (学研プラス ) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

  現代文が苦手な方にお勧めします。本書では、文章を読み解くには、読解力だけでなく、「知の下地」を身につけることが重要だとしています。時代の流れ、文化、経済、社会、といったテーマが、...

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