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店員のオススメ
『新・富士山景 神気 』 橋向真  (インプレス)
『新・富士山景 神気 』 橋向真  (インプレス) [ららぽーと沼津店]

ららぽーと沼津店・店長:岩田のおすすめ

今年も富士山が山開きを迎えました。コロナの制限も解除され多くの登山者が山頂を目指すでしょう。富士山頂から見る景色も素晴らしいですが、下から眺める富士山はいつも圧倒されます。静岡市に39万いいね...

『岩波少年文庫のあゆみ』 若菜晃子  (岩波書店)
『岩波少年文庫のあゆみ』 若菜晃子  (岩波書店) [アピタ磐田店]

アピタ磐田店・店長:中谷のおすすめ

石井桃子さんはじめ、岩波少年文庫に関わった様々な人の想いを感じる事ができる作品です。私が一番ハマった岩波少年文庫は「チポリーノの冒険」。チポリーノの父親が捕まる場面は、何回読んでも恐ろしくてド...

『人間 新版』      松村讓兒 牛木辰男 池谷裕二 (小学館)
『人間 新版』 松村讓兒 牛木辰男 池谷裕二 (小学館) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

児童書の夏!と言えば、たくさんの図鑑が陳列されているイメージがあるのではないでしょうか?「昆虫」「恐竜」「危険生物」など子供たちに人気のある図鑑が並ぶ中、NEOシリーズの最新刊として「人間」が発...

『頭のいい人が話す前に考えていること』 安達裕哉 (ダイヤモンド社)
『頭のいい人が話す前に考えていること』 安達裕哉 (ダイヤモンド社) [バイヤー(ビジネス書)]

バイヤー:丸林のおすすめ

「頭のいい人が話す前に考えていること」とは刺激的なタイトルだがタイトルの「頭のいい」とはよくよく考えたら他人が決める価値観だという事になります。そう思う人が増えるにはどうしたらいいのか。この本で...

『きょうはそういう感じじゃない』 宮沢章夫  (河出書房新社)
『きょうはそういう感じじゃない』 宮沢章夫  (河出書房新社) [パルシェ店]

パルシェ店・店長:八木のおすすめ

NHKで放送された『日本戦後サブカルチャー史』、これがとても面白かったと記憶していて、何が面白いって宮沢章夫氏の話し方。普通に聞き入って、見入っていました。この番組はテーマがあってしゃべってい...

『解像度を上げる』 馬田隆明  (英治出版)
『解像度を上げる』 馬田隆明  (英治出版) [浜松本店]

浜松本店・店長:内藤のおすすめ

話をしていると、自分が何を話しているかだんだんと分からなくなってしまうってありませんか?僕はあります。話をしているとふわっとしているとか、ピンとこないとかもいわれたな…。 その理...

Gia Margaret 『Hinoki Wood』
Gia Margaret 『Hinoki Wood』 [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽は、Gia Margaretの『Hinoki Wood』。シカゴ出身のSSW、Gia Margaretの3rdアルバム「Romantic Piano」が2023年5月下...

『がっちゃん英語 キミに読ませたくて創った文法書』  ごく普通の外国人がっちゃん (KADOKAWA)
『がっちゃん英語 キミに読ませたくて創った文法書』  ごく普通の外国人がっちゃん (KADOKAWA) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

英語があまり得意ではない方、難しい文法用語に翻弄されている方におすすめします。著者は、YouTubeチャンネル登録者数50万人ごえの人気を誇る『がっちゃん』です。日本人が、日本語の単語すべてが...

『ダイヤモンドの功罪 1』   平井大橋 (集英社)
『ダイヤモンドの功罪 1』 平井大橋 (集英社) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:生澤のおすすめ

ただ楽しく友達と野球がしたいという少年の願いとは裏腹に、その類まれな才能に目が眩み狂わされていく周囲の子供や大人たち。こんなに心苦しくて引きつけられる野球漫画初めて!

『鈍色幻視行』 恩田陸  (集英社)
『鈍色幻視行』 恩田陸  (集英社) [マークイズ静岡店]

マークイズ静岡店・店長:小川のおすすめ

「あなたにもこの豪華客船ツアーに参加して欲しい」呪いという紐にぐるぐる巻きにされた作品『夜果つるところ』。その作品に深く関わってしまった人たちにより、徐々にその隠された姿が暴かれていく豪華客船...

『神々の復讐 人喰いヒグマたちの北海道開拓史』 中山茂大 (講談社)
『神々の復讐 人喰いヒグマたちの北海道開拓史』 中山茂大 (講談社) [サンストリート浜北店]

サンストリート浜北店・店長:細川のおすすめ

最近、ニュースで「北海道の市街地にヒグマ出現」や、人や家畜が襲われる等といった見出しを見ることが非常に多くなりました。ヒグマが増えた結果、山中のエサが足りずに人里に降りてくる、人間を恐れない個...

『藩邸差配役日日控』 砂原浩太朗  (文藝春秋)
『藩邸差配役日日控』 砂原浩太朗  (文藝春秋) [本沢合店]

本沢合店:犬塚のおすすめ

年齢的に時代劇に、はまっています。今注目されている時代小説家砂原浩太朗の新作を読みました。「高瀬庄左衛門御留書」「黛家の兄弟」に続き3冊目です。やはりこの人の書く物語は心に優しい風が吹くなと思い...

『ごめんなさいできるかな』      木村裕一  (偕成社)
『ごめんなさいできるかな』 木村裕一  (偕成社) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

私が入社したときからずっと平積みされている偕成社の『あかちゃんのあそびえほん』シリーズの新しい絵本です。お馴染みの絵本のキャラクターたちが、本当に申し訳なさそうな表情をしていて、心の底から「ごめ...

『しあわせの書』 泡坂妻夫  (新潮社)
『しあわせの書』 泡坂妻夫  (新潮社) [外商部・管理部]

富士宮外商:金崎 のおすすめ

一見普通の書籍ですが、紙の本ならではのトリックが…    私が学生の頃に出会った本で、当時衝撃を受けた1冊です。   コミックや小説なども電子版やスマ...

『無人駅で君を待っている』 いぬじゅん  (実業之日本社)
『無人駅で君を待っている』 いぬじゅん  (実業之日本社) [イオンモール浜松志都呂店]

イオンモール志都呂店・店長:芹澤のおすすめ

浜松在住の人気小説家いぬじゅん先生の代表作「無人駅で君を待っている」が文庫化文庫化にあたり描き下ろしの第六話を収録短編なので読みやすく泣けます。寸座駅におきる奇跡のひとときもう一度だけ会えると...

『菜根譚』 洪応明 中村璋八 石川力山  (講談社)
『菜根譚』 洪応明 中村璋八 石川力山  (講談社) [浜松本店]

浜松本店・店長:内藤のおすすめ

ストレスの多い現代社会、混迷した世の中を生きる方法を学ぶにはどうしたらよいか?歴史からヒントを得るために、中国の混迷を極めた明末期、たくさんある書物の中で「菜根譚」が良いと思い手に取った。この...

『まいまいつぶろ』 村木嵐 (幻冬舎)
『まいまいつぶろ』 村木嵐 (幻冬舎) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

時代小説を読んで泣いたのは、この「まいまいつぶろ」で2度目だ。1度目は司馬遼太郎さんの「戦雲の夢」。もう数十年前のことなので、何で泣いたか、どこに感動したのかは覚えていない。ただただ、時代小説で...

Marisa Anderson 『Pulse』
Marisa Anderson 『Pulse』 [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

Marisa Anderson 『Pulse』本日の読書におすすめの音楽はこれ。ポートランドの女流ギタリスト、マリサ・アンダーソンのアルバム。今回オススメの曲、「Pulse」は美しいギターのアル...

『女の子がいる場所は』    やまじえびね    (KADOKAWA)
『女の子がいる場所は』   やまじえびね    (KADOKAWA) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:阿部のおすすめ

今年の手塚治虫文化賞短編賞受賞した本作。10歳の少女の目を通してみる女性差別。サウジアラビア、モロッコ、インド、アフガニスタン、そして日本の少女たちが過酷な現実に向き合っている。女性が学ぶ機会...

『おばけかぞくのいちにち』      西平あかね   (福音館書店)
『おばけかぞくのいちにち』 西平あかね   (福音館書店) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

発売したばかりのこのシリーズ最新作を読む前に、1作目の『おばけかぞくのいちにち』をおすすめいたします。左のページには、おやすみ前の家族の様子が描かれ、右のページには、おばけの家族の様子が描かれて...

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