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『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』 増田俊也 (新潮社)
『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』 増田俊也 (新潮社) [ららぽーと磐田店]

ららぽーと磐田店・店長:芹澤のおすすめ

「木村の前に木村なく、木村の後に木村なし」「鬼の木村」と讃えられた史上最強の柔道家木村政彦 全日本選手権を制覇し、プロ柔道家→柔術を経てプロレスラーに転身。 しかしプロレスに適応でき...

『サキの忘れ物』 津村記久子 (新潮社)
『サキの忘れ物』 津村記久子 (新潮社) [バイヤー]

バイヤー:永山のおすすめ

津村記久子が書くSF(すこし・ふしぎ)な短編集。観光名所案内の形式をとりつつ、ガイドが語る土地の歴史の端々から不穏な何かを感じさせる「ペチュニアフォールを知る二十の名所」『何』を目的にしている...

『渋谷音楽図鑑』牧村憲一 藤井丈司 柴那典 (太田出版)
『渋谷音楽図鑑』牧村憲一 藤井丈司 柴那典 (太田出版) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

『渋谷音楽図鑑』90年代について書かれている本があるとついつい買って読んでしまう。気がつくと、自宅の棚に90年代のコーナーが出来るほどになっていた。それでももっと読みたいと思い、Twitter...

『CULT HERO』Hotel New Tokyo
『CULT HERO』Hotel New Tokyo [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。ホテル・ニュー・トーキョー の「カルトヒーロー」。今谷忠弘さんが率いるホテルニュートーキョーの3rdアルバム。toe が大好きで、柏倉さんのドラムワークを追って...

『読むだけ小論文パワーアップ版 基礎編』 樋口裕一 (学研プラス)
『読むだけ小論文パワーアップ版 基礎編』 樋口裕一 (学研プラス) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

小論文は、大学入試において重要な科目の一つです。論理性や思考力をとわれ、ある程度の知識が必要になります。そのための対策、皆さんはどうしていますか。本書は、はじめに小論文の書き方がわかりやすく説...

『麦酒姫』 朝陽昇 コミックビーム編集部 (KADOKAWA)
『麦酒姫』 朝陽昇 コミックビーム編集部 (KADOKAWA) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:阿部のおすすめ

朝陽昇さんの初作品集。日常的なお話からSF、オカルト、涙腺のゆるむ感動物語まで多種多彩のお話ばかりです。派手さはありませんが物語の根底にかんじたあるのはやさしさ、あたたかさ、希望。コミカルさも!...

『カブトムシのガブリエル、もりのヒーロー』 香川照之 ロマン・トマ (講談社)
『カブトムシのガブリエル、もりのヒーロー』 香川照之 ロマン・トマ (講談社) [外商部・管理部]

管理部:小栗のおすすめ

毎週楽しみにしている、ドラマ半沢直樹もいよいよクライマックス。なかでも半沢と大和田のやりとりは最高です。名言も次から次へと飛び出し、時間が過ぎるのもあっという間です。この本はその大和田元常務取...

『アラバスターの手』 アラン・ノエル・ラティマ・マンビー (国書刊行会)
『アラバスターの手』 アラン・ノエル・ラティマ・マンビー (国書刊行会) [浜松本店]

浜松本店・エキマチサテライト 統括店長:細川のおすすめ

本書の帯によると、「英国(イギリス)は学者が怪談を書く国」らしい。本書の著者のA・N・Lマンビーは、名門ケンブリッジ大学図書館フェロー、英国書誌学会会長を務めた、非常に特異な経歴の持ち主で、第二...

『おくりもの』 豊福まきこ (BL出版)
『おくりもの』 豊福まきこ (BL出版) [サンストリート浜北店]

サンストリート浜北店:小野のおすすめ

表紙からハリネズミの足音が聞こえてきそう!そう思って手に取った絵本です。自分のどげどげの針で森のお友達を傷つけてしまうのが嫌なハリネズミはあるものを使って皆にマフラーを編むことにしました。森の...

『やねうらべやのおばけ』 しおたにまみこ (偕成社)
『やねうらべやのおばけ』 しおたにまみこ (偕成社) [バイヤー(児童書)]

児童書バイヤー:井澤のおすすめ

ある古い家の屋根裏部屋に、ちいさなおばけがひとりで暮らしていました。部屋の中はすいすいとびまわっていても、部屋の外の世界は少しこわいそうで、空をとぶことはめったにありませんでした。ところが、ある...

『スペースキーで見た目を整えるのはやめなさい』 四禮静子 (技術評論社)
『スペースキーで見た目を整えるのはやめなさい』 四禮静子 (技術評論社) [バイヤー(ビジネス書)]

ビジネス書バイヤー:丸林のおすすめ

本書がTwitterでバズっていたのでご存知の方も多いのではないでしょうか。 この手の書籍を私は以前にもこちらに紹介いたしました。 ソシム発行 「けっきょくよはく」 デザインは「余白」が9割。こ...

『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』 青柳碧人 (双葉社)
『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』 青柳碧人 (双葉社) [マークイズ静岡店]

マークイズ静岡店:原川のおすすめ

「むかしむかしあるところに、死体がありました。」の西洋版。ワインとクッキーを持って旅に出た赤ずきん。その先々で数々の事件が起こりますが、赤ずきんがその謎を解いていきます。そして最後に赤ずきんの...

『最高の体調』鈴木祐 (クロスメディア・パブリッシング)
『最高の体調』鈴木祐 (クロスメディア・パブリッシング) [流通通り店]

流通通り店・河合のおすすめ

「金で買えないものなどない」「金で解決できないことはない」「愛は金以外の何物よりも強い」「金は命よりも重い...!」 「金」最強説が巷に溢れかえっている昨今ですが、実はそうではないんです。「金...

『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』 スケラッコ (リイド社)
『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』 スケラッコ (リイド社) [バイヤー]

バイヤー:永山のおすすめ

なぜしょうゆさしなのかは分からない。タコにも見える不思議な愛らしさをたたえたしょうゆさし。そんなしょうゆさしがたまにゆかいな仲間を交えつつ、食べたいものを作って食べて、ときには買い食いして、す...

『空洞電車』朝倉宏景(双葉社)
『空洞電車』朝倉宏景(双葉社) [営業本部]

営業本部:野尻のおすすめ

『空洞電車』朝倉宏景朝倉さんは『白球アフロ』で小説現代長編新人奨励賞を受賞、『風が吹いたり、花が散ったり』で島清恋愛文学賞を受賞など受賞歴のある若手の作家さんのようだが、僕は初読みの作家さんだ...

『Abeyance』Sebastian Plano
『Abeyance』Sebastian Plano [読書におすすめの音楽]

谷島屋がおすすめする読書にオススメの音楽     (不定期更新)

本日の読書におすすめの音楽はこれ。Sebastian Plano の「Abeyance」。現在はベルリン在住、アルゼンチン出身のセバスチャン・プラノのアルバム『verve』より。セバス...

『プリンタニア・ニッポン(1)』 迷子 (イースト・プレス)
『プリンタニア・ニッポン(1)』 迷子 (イースト・プレス) [バイヤー(コミック)]

コミックバイヤー:生澤のおすすめ

少し先の未来、プリンターで生き物を作れる世界。柴犬を作ろうとして丸い「なにか」を作ってしまった主人公。その「なにか」よくわからない生物を通じて、希薄になってしまった人間関係や、煩雑な日常をほの...

『ザリガニの鳴くところ』 ディーリア・オーエンズ 友廣純 (早川書房)
『ザリガニの鳴くところ』 ディーリア・オーエンズ 友廣純 (早川書房) [本沢合店]

本沢合店・学参担当:犬塚のおすすめ

湿地帯で、アメフトのスター選手の死体が発見され、疑いの目はそこに住む“湿地の少女”と呼ばれ人語も解さぬ野蛮な者と噂されてきたカイアに向けられる。父の暴力により、母が逃げ、...

『わけがわかる中学英語』 学研プラス (学研プラス)
『わけがわかる中学英語』 学研プラス (学研プラス) [バイヤー(学習参考書)]

学習参考書バイヤー:清水のおすすめ

Willとbe going to の違いってわかりますか?どちらも未来を表す言い方ですが、違いを説明するとなると難しいですよね。本書は、英語にたいする疑問を、「語」「文」「文化」の3つの視点か...

『わらういきもの』 松阪崇久 近藤雄生 (エクスナレッジ)
『わらういきもの』 松阪崇久 近藤雄生 (エクスナレッジ) [イオンモール浜松志都呂店]

イオンモール浜松志都呂店:高井のおすすめ

にこにこ、にやにや、実は模様? 本当のところはわからないけど、見ているこちらは確実に笑顔になれる写真集 身近な動物からなんと花まで笑顔の写真と生態がそれぞれ書かれています この本に説明はいりませ...

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